「問題な王子様」150話・家族に連絡しなければ

※記事内に商品プロモーションを含む場合があります
※Amazonアソシエイト参加中です。

よかった、無事だった!

150話のあらすじ

急に列車が揺れ、ガラスも割れて、壁に叩きつけられたエルナ。気がつくと、周りでは人々の叫び声が聞こえます。

何が起きたか分かりませんでしたが、そばで倒れているリサを連れて、早くここから出なければと思います。列車から抜け出した後、さらに土砂崩れが起きました。

救助隊が到着し、救護テントが建てられます。お互いに助け合い、病院に搬送されるのを待っていました。

→「問題な王子様」のつづきはLINEマンガで!

>>Yahoo!!プレミアムに登録すると3カ月間200コインずつで最大600コインを獲得できます。

→「問題な王子様」はebookjapanでも読める!

※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。

「問題な王子様」150話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

無事なことは分かっていましたけど、やっぱり、ちゃんとした姿を見て、やっと安心できました。

リサは足を骨折したみたいだけれども、命に別状はなくてよかったです。

さすがエルナですね。

こんな時でも、冷静に「自分が助けなければ」と率先して、救護にあたる。

管理人
管理人

いち早く列車から出てくれたおかげで、みんな助かったんですね。よかった。

あのまま中にいたら、土砂に飲み込まれてましたもんね。

ここを出たら、まず家族に連絡をと思った時、その家族としてエルナの頭に浮かんだのは、ビョルンですね。

おばあさまではなく。

管理人
管理人

雪だるまですよ。家族の雪だるま。

大丈夫、ビョルンが今ここへ向かってるから。

うわああああ、待てないよ〜〜〜〜。

来週まで待てないよ〜〜〜〜。

ビョルン、エルナの顔を見て、どうするだろう。

腕を怪我しているけど、無事で良かったと抱きしめるかな。

今回のストーリーのまとめ

・列車の事故が起き、すぐに外に避難したエルナとリサ

・救助隊が到着し、救護テントの中で過ごしている

・ここを出たらすぐ、家族に連絡しなければと思うエルナ

→151話へ続きます。

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です