
生殺しの回。
24〜25話のあらすじ
ディアヴェルの様子がおかしいと感じながらも、その理由がわからないラティス。足の傷も治療しようと言い出します。
断りきれずズボンを脱ぐディアヴェルでしたが、体が反応してしまっていることを、ラティスには何とかバレないようにと頑張ります。
しかし、際どいところまで触れられて我慢の限界のディアヴェル、とうとう鼻血まで出てしまいます。
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「闇堕ち暴君の執着が止まりません」24〜25話の感想(ネタバレ含む)&次回考察
ただの生理現象なのにと、自分を落ち着かせようとしているディアヴェルが…。
がんばれ、ディアヴェル。
いくらなんでも気づかなすぎだろう、ラティス。
そんな状態で太ももまで触れられているディアヴェルが可哀想すぎる。
とうとう鼻血まで出てしまいましたよ。
ズボンも履けないぐらいになっているのに、ラティスは本当に気づかないのか?
完全版でないことがやや残念ですね。
しかもその状態で同じベッドに寝るとか…。
ディアヴェルはおそらく一睡もできないでしょう。
さて、その頃ゼフィウスは、ちょっと深酒しているようですね。
ラティが飛んでこないかなって待ってるみたい。
髪を下ろしたゼフィウス様は、なかなかセクシーです。
こっちの方がいいな。
今回のストーリーのまとめ
・ラティスを意識して体が反応してしまうディアヴェル。気づかないラティス
・とうとう我慢も限界、鼻血まで出てしまうディアヴェル
・ゼフィウスはラティが飛んでくるのをひたすら待っている


