「思いきり後悔しなさい」34話・皇宮に招集されるエドウィンとオリビア

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話があまり進まなかったなぁ。

34話のあらすじ

皇宮に行かないのかと、エドウィンに聞くオリビア。どうせ行っても開けてくれないし、明日、結婚の承認のために訪問するからというエドウィン。

そもそも、なぜ貴族会議に参加しないのか、鉱物の税金についても発言できるとオリビアが言うと、エドウィンは、それなら会議に参加してみようといいます。オリビアはエドウィンが自分の話を聞いてくれたのが、嬉しいと思います。

皇宮から急に、「午前中」に会議に出ろと要請があり、オリビアは焦ります。でもエドウィンは、直前に言ってきた皇帝が悪い!と、普通にゆっくり支度して、出かけます。

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「思いきり後悔しなさい」34話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

オリビア、白水晶の鉱山を手に入れたこと、まだエドウィンに言ってないのよね。早く話せばいいのに〜。

そう、その価値に気づいてないから、皇女はオリビアに譲ったんですもんね。

いつわかるのかしら。

部下と話している時は少し厳しい表情だけど、オリビアの前だと、いつもおおらかで笑顔のエドウィンが素敵。ほほえましい。

さて、皇帝の器の小さいことよ。

わざと直前に招集して遅刻させるという、つまらないことをする。

さらに気持ち悪いのは、アリア・エーテルの父親、エーテル侯爵。オリビアを罵って、まあ、品がないこと。

すごい悪人面。

この人は貴族派らしい。マデレイネ家は皇帝派。

だから皇帝はやっぱりオリヴィアを皇太子妃にしたい。そうすれば、エドウィンの鼻も明かせると。

エドウィンとオリヴィア、無事に結婚できるのかな?

お揃いコーデでやってきました。

あまり話が進まなかったけど、1年間結婚できないんだろうか?

今回のストーリーのまとめ

・貴族会議に参加した方がいいのでは、とエドウィンに話すオリビア

・皇帝から急な召集があり、ゆっくり支度して向かう2人

・皇帝はエドウィンに1年間の猶予を申し渡すのが楽しみで仕方ない

→35話へ続きます。

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