
シーズン1最終!
40話のあらすじ
ビカンデール領に着いたら、歓迎されているか、自分で確認したいというオリビア。全員、しっかりオリビアを補佐するはずだというエドウィンの言葉に、オリビアは忠誠を問いたいのだと答えます。
好き嫌いのはっきりしているウィンスター・カルター卿を味方につけたオリビアなら、人の心を開く力を持っているというエドウィン、すべてオリビアに任せると言います。
その頃、城では、エドウィンが選んだのがマデレイネ公女だということに納得いかないと、ディアンが反対していました。
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「思いきり後悔しなさい」40話の感想(ネタバレ含む)&次回考察
エドウィンの信頼がいい〜〜〜。
オリビアのことを本当に大事にしていて、信頼してる。
ビカンデール領に行ってもきっとうまくやるから、何も心配してないって。
自分と遊んでくれなかったらどうしようと、そんなことを心配しているエドウィンがかわいすぎます。
そうですよ、オリビアは性格もいい上に、賢い。

絶対大丈夫だと思います。
しかも、エドウィンはオリビアの前だと甘々なのに、マデレイネ公爵の前では腹黒エドウィンみたいな顔になってる。
今回は、シーズン1最終回だからか、いろんな場面がちょこちょこと入れられていて、シーズン2への伏線的な感じでしたね。
・21年前、酒に酔ったマデレイネ公爵が踊り子みたいな女性と関係を持ってオリビアが生まれた?
・オリビアがいなくなったから、公爵に出していた薬茶が残り少ない
・ディアンという部下が反対しているみたいだけど、ディアンを諭している女性は誰?
・ディアンはなにやら発作持ち
・皇女は白水晶の鉱山を取り戻せないと知り愕然としている
しかし、誰だかわからないけどこの人の言うとおり、エドウィン自らが誓いを捧げたのに、なんであんたが文句を言うの?とい感じです。
なんか瞳の色が変わるのよね。魔法が関係しているみたいだけど、どんな魔法なんだか。
それにしても、シーズン2も楽しみですね。
・オリビアは自分がビカンデール領で歓迎されているか確かめたいと言う
・オリビアなら大丈夫とエドウィンは全面的に信頼している
・城では反対の声もある
→41話へ続きます。


