
せつない…。
4〜5話のあらすじ
身分証を返すとき、手紙を入れておいたクレイシー。ギシンを食事に誘うつもりでした。断りの連絡はなかったから大丈夫だと思い、待ち合わせのレストランに行くも、ギシンは来ませんでした。
夕方まで一人デザートを食べるクレイシー。振られることは慣れていても、寂しさを隠せませんでした。クレイシーの前に現れたのはギシンではなく、デルニックでした。
ギシンが来ないことを伝えてきたのですが、その代わり、メレンに会いたいからセッティングしろと言ってきました。
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4〜5話の感想(ネタバレ含む)&次回考察
デルニックがメレンに会いたいのは、単に母親のマリーの話をしたいのか、それともメレン自身に興味があるのか。
どっちもかもしれないけど、そのためにクレイシーを利用しようとしているのは、ちょっといただけないかな。
しかも、デルニックはメレン宛てに花を送っていたんですけど、メレンはその花束をなんと警備隊に送り返しました。
私は安い女じゃないのよっていう意味だったみたい。
メレンは本当に、いちいちやることなすことすべてうざい。
なんでこんなに、叔母であるクレイシーの邪魔をするのか。
同性だからライバル心?
可愛いかもしれないけど、性格は最悪ですね。
もしかして、馬車の事故にも何か関係しているのかなって、ちょっと疑わしいと思えてきた。
今回のストーリーのまとめ
・クレイシーは、身分証を返す時に手紙を挟んでギシンを食事に誘うも、ギシンは来なかった
・ギシンの代わりに来たのは、デルニック。メレンと会えるようセッティングしてほしいという
・メレンは相変わらずクレイシーを馬鹿にしている



