「売られた花嫁は義家族に溺愛される」60話・お互いが大切な存在に

※記事内に商品プロモーションを含む場合があります

最終回!

60話のあらすじ

結婚式が終わったら、自分とフェリックスはどんな風に変わるのか、うまくいかなかったらどうしよう。また、ロキシーや両親が来て台無しにされてしまったらどうしようと直前になって不安になってしまうレナ。

そんなレナの緊張をほぐすように、「文句を言われるなら自分も一緒だし、お互いに支え合っていこう」と言うフェリックス。

そしてあっという間に7年後。2年前から、レナはクレアと一緒にシャーロット様にお仕えしていました。

>>巻読みならブックライブで!

※毎日回せるクーポンガチャで割引あり

→「売られた花嫁は義家族に溺愛される」はLINEマンガでも読める!

60話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

レナは結婚してから、シャーロット様の侍女になったんですね。夫は王宮で働いているし、時々かっこいい夫を眺めながらの仕事なんて、めちゃくちゃ幸せじゃないですか?

陛下もちょっと髪が伸びてて、ますますかっこよくなっています。

シャーロット様は未だにおてんばさんで、レナたちと共にちょこちょこ騒ぎを起こしているみたいで、陛下やフェリックスも心配が絶えないみたい。

シャーロット様の息子が、陛下そっくりでめちゃめちゃ可愛い!と思ったら、レナたちにも子供がいた。
ネイサンとステラ。

2歳ですって。かわいいわ。

4人で手をつないで帰るところで終わり、最後までほんわかしててよかったですね。

ロキシーは元気にしてるかなってちょっと気になるけど、レナがめちゃめちゃ幸せになってて安心しました。

今回のストーリーのまとめ

・結婚式直前で不安になるレナ。励ますフェリックス

・7年後、レナはシャーロット様の侍女になっていた

・レナとフェリックスには、ネイサンとステラという2人の子供が生まれる

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です