
まだ再会できないのか!?
60(1)〜60(2)話のあらすじ
ひなたは、「星のうた」を読んで、許せないと思ったと言いました。主人公と先生、この二人のことを大切に思っている人だっているはずなのに、二人だけで幸せになろうとしていることが、許せないと言うのでした。
微妙な気持ちになる蓮。お互い自己紹介して、ひなたの苗字が「槇」であることを知ります。そして、蓮が一緒にきた人とはぐれてしまったとのことで、ひなたと探すことになりました。
その頃、蓮が見つからずに落ち込んでいるマキ。巴恵先生には大袈裟だと言われるも、蓮は美丈夫だから心配だと、校内放送で呼び出すことになりました。
※毎日回せるクーポンガチャで割引あり
「僕が歩く君の軌跡」60(1)〜60(2)話の感想(ネタバレ含む)&次回考察
ひなたちゃん、蓮に惚れてしまったか!?
しかし、「鳴瀬一生先生」と呼び出しがあった後に、「木崎蓮さん」と呼ばれ、蓮が鳴瀬一生だとわかってしまいましたね…。
ひなたの表情は、これ、どういう心境かしら?
蓮も気まずそう…。
蓮が見つからなくて、マキくんが気が気じゃないから、早く会えるといいですね。
心配で仕方ないマキくんもかわいいですけど。
今回、意外にも、蓮が腕相撲強いってことがわかりました。
しばらく運動はできなかっただろうけど、それなりに鍛えていたんだろうか!?
今回のストーリーのまとめ
・ひなたは、「星のうた」の二人が、自分たちだけで幸せになろうとしていることが許せないと言う
・蓮が見つからず、気が気でないマキ
・校内放送で呼び出しがあり、蓮が鳴瀬一生だと知るひなた
→61話へ続きます。

