「身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった」63話・ずっと待っていた、私の伴侶

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だれ!?

63話のあらすじ

ゼルダが部屋に戻ると、テラスの窓が開いていました。すると手すりには、足を怪我したフクロウが止まっています。傷に布を巻いてあげながら、明け方に見た鹿とどこか似ていると感じるゼルダ。

部屋に入りたそうにしているフクロウに、広い空を飛び回れる方が幸せだと、その頭を撫でます。ゼルダが寝ている間に、そのフクロウは人に姿を変え、ゼルダを伴侶だと呼んでいました。

ノートン皇子の部屋へ押し掛けたレシリア。しかし、部屋にノートンはいませんでした。ノートンはラムスの様子を見にロジーの部屋へ行っていたのです。

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「身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった」63話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

だれですか、このイケメンは!

ノートンとかカルバイン皇子に似ているので、見分けがつかなくなってきた。

誰?と思ったけど、LINEマンガのコメントを見たら、この人が魔塔主みたい。久しぶりすぎて忘れてました。

ゼルダとリネルの間に入る余地はないと思うんですけど、なんかこの人が伴侶を見つけたって喜んでいるから、またここで波乱が起きそうですね。

さて、ロジーとノートンはすごくいい感じ。

ここにレシリアが入る余地なんてない。

なんで邪魔者ばっかり出てくるかな。

今回のストーリーのまとめ

・ゼルダの部屋のテラスに、足を怪我したフクロウがいた

・ゼルダが眠っている間に一瞬人の姿に戻り、ゼルダを見て「私の伴侶だ」と言っている

・レシリアがノートン皇子の部屋に行くがいなかった。ノートンはロジーの部屋に行っていた

→64話へ続きます。

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