
猫イズレンがめっちゃ可愛い。
43〜45話のあらすじ
今すぐディアミッドに話をしに行くというエリヤ皇女を止めたジェイナ。自分は、ミカエル・ヒルベンジアと一緒に、静かに暮らせればいいと言います。
ロジアンは、ジェイナに牙をもらったことをきっかけに、本気で強くなりたい、自分の手でジェイナを守りたいと思うようになります。そして、エリヤ皇女に剣術を教えてほしいと頼みます。
その日の夜、ディアミッドの部屋に呼ばれたジェイナ。エリヤ皇女からもらったネックレスを渡せと言われます。もちろん、ジェイナは断りますが、ディアミッドは強制的に奪おうとします。その時、ネックレスが開いて、音楽が聞こえてきました。
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「お父さん、私は何もしませんから!」43〜45話の感想(ネタバレ含む)&次回考察
皇女殿下、結構厳しい人なのかなと思ってたけど、すごく優しい人ですね。
本当、お父さん以外はみんな登場人物いい人なんだよな。
もうこいつ本当許せなくなってきた。ジェイナがもらってきた肖像画のネックレスを奪おうとするし。
しかもケレスを守りたいんだったら、チェンバロでさっきの曲を演奏できるようになれって。なんか意味があるらしいんだけど、もう言葉足らずすぎる。
急に新しい部屋を与えたり、チェンバロの先生を雇ったり。
この先生がちょっとクセモノっぽいですよ。シャーロット・デ・マルジャンソンという女性なのですが。
ジェイナがちょっと弾いてみせた時に、聞くに値しないとか騒音公害だとか、ちょっとひどいですね。
あまりにひどいから、猫のイズレンがシャーって言ってるの、これめっちゃ可愛いです。
イズレンがジェイナを守ろうとしてくれてるけど、猫の姿だから見てることしかできない。
ちょっとね、この先生ひどいですよ。ジェイナはまだ子供なのに、うまく弾けないからって手を鞭で打つなんて。なんなん、この人。
あのディアミッドがつけた先生だよね。こんな女だってわかっててつけたんだろうか。ジェイナをいじめるため?
・ディアミッドは、ジェイナがもらってきたベズリーチェの肖像画が入ったネックレスを奪い、これを守りたければチェンバロを弾けるようになれと言う
・チェンバロの先生シャーロットが来るが、ジェイナを虐待する
→46話へ続きます。


