「生き残った王女の笑顔の裏には」102話・どうしてそんな無茶ばかり

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今週もファブリアンの正体がわからなかった。

102話のあらすじ

ファブリアンは、ペンダントを取り戻そうと、ミエサのところにやってきました。逃げようとするミエサを追いかけて、ペンダントを取り戻そうとします。

ケルラはミエサをかばい、そのすきにミエサは逃げようとします。ファブリアンがミエサをつかまえたところで、エイリックがやってきました。

エイリックは当然怒り、ファブリアンを殴ります。するとファブリアンも応戦。エイリックに手を出そうとしたところで、間にミエサが入り、エイリックを庇いました。

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「生き残った王女の笑顔の裏には」102話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

そりゃそうよ。自分がいない間にに、何をしたのって、エリックが心配するのも当たり前です。

役に立ちたいというミエサさんの気持ちもわかるけど、ちょっと危なすぎますよね、やってることが。

しかし今回も、ファブリアンの正体はわかりませんでした。

鍵となるのは、ペンダントに入っている肖像画ですね。ミエサの知っている人らしいので、ファブリアンの家族というわけではなさそうです。

そこからファブリアンの目的が見えてきそうな気がします。

もしかして、王のせいでその人が亡くなって、復讐しようとしているんだろうか?

それであれば、ファブリアンが味方になってくれる可能性が出てきますね。

今回のストーリーのまとめ

・ファブリアンはペンダントを取り返しにミエサのところへ来る

・逃げるミエサに追いついて、ファブリアンはミエサを捕まえる

・エイリックはファブリアンに激怒

→103話へ続きます。

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