
なんか、違う恋物語始まった?
37話のあらすじ
アレクサンドルは、部下のミシェルに命じて、遺言状に印を押した弁護士二人を探し出そうとしています。調査自体は難しくありませんでしたが、なにせ時間がありません。1週間が限界です。
その頃ルネは、ドロシーに休暇を与え、ゴードンにもそろそろ帰るようにと言っていました。先に会社を出たルネ、アレクサンドルが迎えに来ます。家に帰っても見たくない顔がいるから、外食して帰ろうというのでした。
覚悟を決めたような表情のルネに、アレクサンドルは、お前を守るのは俺の役目だといいます。
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「契約結婚に終止符を」37話の感想(ネタバレ含む)&次回考察
そうか、あいつら、帰ってきたんか……。
ということは、次週あたり、出てくるんでしょうね。あー、またルネが嫌な思いをするのかー。
おばあさまにも失礼だし、どうにかして追い出せないものか。
そのために、今、ミシェルが奔走しているんですよね。
がんばってほしい。
それと、ドロシーが休暇をとった理由なんですけど。
なんと、ミシェルを追っかけてる!?
ひとめぼれしたの?
電車に飛び乗ろうとしたところ、手を引っ張ってくれたのがミシェル!
ドロシーは運命感じちゃってるけど、ミシェルはドロシーのこと知らないのよ。
これは、新たなカップルの登場なの!?
今回のストーリーのまとめ
・アレクサンドルは、ミシェルに命じてマギー側の弁護士の調査
・家に帰りたくなくて、ルネを迎えに行って外食
・ドロシーは、なぜかミシェルを追いかけている
→38話へ続きます。


