「闇の世界で黒狼の女になります」80〜81話・煌昭の最後

※記事内に商品プロモーションを含む場合があります

煌昭、けっこう好きだったんだけどな。

80〜81話のあらすじ

自ら死神になる道を選んだ麗。守護霊として白虎がつき、煌昭は麗を死なせることができなくなりました。

しかし煌昭は自分の守護霊を食べていたため、自ら黒い死魂となり、麗を襲ってきます。しかし、死神となった麗に敵うはずもなく、煌昭は消滅しました。

麗は一命をとりとめた母の元へ向かいます。そこは、自分が前世で閉じ込められていた部屋。今度は母を閉じ込める番でした。

→「闇の世界で黒狼の女になります」のつづきはebookjapanで!

※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。

→「闇の世界で黒狼の女になります」はLINEマンガでも読める!

80〜81話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

なんだかなー。お母さん(といっても、実の母ではないけど)、それでよかったのかな。

強制労働とか、もっと辛い罰を与えても良かったのではと思ってしまう。

友達を見●しにして、その子供を自分の子供のように育てるって、どういう気持ちなのかね。

まあこれで、麗の邪魔はしなくなるだろうから、よしとしましょうか。

このお母さんも、さいごまでわからない人だった。

今回のストーリーのまとめ

・麗は自ら死神になる

・煌昭は自ら黒い死魂となり、麗を襲おうとするも逆にやられる

・麗は母を自分が昔閉じ込められていた部屋に閉じ込める

82話へ続きます。

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です