「どうやら私、大公妃が天職みたいです」35話・初めての花のプレゼント

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しないんかい!

35話のあらすじ

二人の距離は近づいたものの…ほんとに大丈夫です!と手を振り払ってしまったアネット。ところで、なぜ自分があげたハンカチを使わないのかと、聞きました。

するとロイクは、持ち歩いてはいるけれど、汚れたり擦り切れたら困る、もったいないから使えないといいます。思いもしなかった答えに、思わず笑ってしまうアネットでした。

後日、保育園の子供たちを連れて、この場所にやってきたアネット。子供のひとりが、花で指輪を作ってアネットにプレゼントします。「初めて」もらった花のプレゼント、ドライフラワーにして大切にします。

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「どうやら私、大公妃が天職みたいです」35話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

なんだー、前回いい雰囲気だったから、そのまま!と思ったのに。

残念〜。

でも、確実に仲良くなってるから、ロイクにがんばってほしいです。

このままだと、アネットは1年後に離婚すると思っていますからね。

その危機は、侍女のセシリアも気づいた!

子供からもらった花の指輪が、「初めての」花のプレゼントだった。

つまりロイクは、一度もアネットに花をプレゼントしたことがない!

これはゆゆしき問題だと、フェレルに相談します。

アネットがここを去ってしまったらどうするのか!と言われて、それは自分にとっても死活問題!と思ったフェレル。

がんばりましたね。

ロイクも巻き込んで、花畑を作っちゃいました〜!

いい!とてもいい!

アネットも、涙を浮かべて喜んでるし。

すごくいい笑顔!

セシリアにまだ初夜を過ごしてないらしいと気にされていたから、早く二人が本物の夫婦になれるといいですね。

今回のストーリーのまとめ

・ロイクは、せっかくアネットからもらったハンカチをもったいなくて使えずにいる

・アネットは子供たちを連れて遊びに行き、子供の一人から花で作った指輪をもらう

・子供からもらった花の指輪が初めての花のプレゼントだと知り、セシリアは、ロイクに花をプレゼントさせるようにフェレルを焚きつける

→36話へ続きます。

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