「毒皇女は最凶奴隷を飼いならす」14〜15話・祝典の日の未来視は

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また違うイケメン出てきた。

14〜15話のあらすじ

祝典の前日、セシリアは準備をしているアーリアのところへ行きます。毒の痣が出ているセシリアを、使用人たちは気味悪く思いますが、セシリアを気遣うアーリア。

祝典についての未来視をしたのかとセシリアが聞くと、滞りなく終えられるとアーリアは答えます。

自分で作った毒を仕込む準備をしようとするセシリアは、ダニエルを先に帰します。すると、見慣れない男性が声をかけてきました。

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「毒皇女は最凶奴隷を飼いならす」14〜15話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

新たなイケメン登場ですよ!

この人が敵か味方かは、ちょっとまだわからないですが。

セシリアが力が目覚める前に、会ったことがある人かもしれない。

相手も「つい懐かしくて」と言っていたので、多分子供の頃に会っているんでしょうね。

油断は大敵。まだ味方かどうかは分からない。

ただ、セシリアの毒のあざを見ても驚かなかったので、味方だと思いたいです。

さて、祝典で使う杯に毒を仕込むなら、今夜しかチャンスがない。

毒といっても致死量ではありません。

モルヴェリナを煮出した水なので、ちょっと気分が悪くなる程度。

そうは言っても、祝典でもし皇帝が具合が悪くなったら、アーリアの未来視が外れたってことになりますからね。

これは見物です。

今回のストーリーのまとめ

・祝典の準備をしているアーリアのところへ行き、その未来視について聞くセシリア

・誰だかわからないがセシリアに声をかけてきた男性。あざを見ても、彼は驚かなかった

・明日の祝典を失敗させるため、毒を仕込むつもりのセシリア

→16話へ続きます。

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