「ある日、姉が死にました」50話・まだまだこれからよ

※記事内に商品プロモーションを含む場合があります

ユアン〜〜〜!!

50話のあらすじ

ユアンはクラードが自分を愛していなくてよかったと思います。誰にも知られなくても、クラードから一番遠い場所で死を迎えたいと思っていました。

皇宮へ向かう馬車の中で、ボロニコは上機嫌です。「祝いのキスだ」と、ユアンに口づけしました。しかし突然、王太子なのか気分が悪くなり、戻してしまいます。

その頃クラードの屋敷では、エディが、ほら見たことかと呆れていました。使用人たちは皆一様に涙しています。

→「ある日、姉が死にました」はebook japanでも読める!

※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。

>>Yahoo!!プレミアムに登録すると3カ月間200コインずつで最大600コインを獲得できます。

→「ある日、姉が死にました」はLINEマンガでも読める!

「ある日、姉が死にました」50話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

エディひとりが得意になっているのが許せない。

ランスロットはまだ信じたい気持ちが残っているみたいだけど、これでユアンがクラウドを裏切ってないってわかったら、エディには土下座して謝ってほしい。

誰か一人ぐらい、「そんなはずはない」と強硬に主張する使用人とかいないのか。

クラードもさ、ユアンが愛してるって言ったあの言葉は信じてあげてよ。

つらすぎる展開なんだけど、どこで救いが来るの?

今回のストーリーのまとめ

・ユアンはクラードが自分を愛していなくてよかったと思っている

・ボロニコに口づけされた時、苦痛を移すユアン

・屋敷では、エディが自分だけ騙されなかったと得意になっている

→51話へ続きます。

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です