「推しの一途すぎる執着を、私はまだ知らない」82話・僕はとても幸せだよ

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なんか、ここんとこ、ずっとつらい。

82話のあらすじ

ゲームではマリンがこなした、アレキにブローチをつけるという、重大な役目。アリアは緊張して、うまくつけられません。

アレキを傷つけてしまったことを気にしているアリアは、アレキの顔を見ることができませんでした。

前世で、母に疎まれていたこと、友達にも失望され続けたこと。自分の行動が人を不快にさせてしまう。しかし、ゲームの中では、いつでも推しの笑顔を見ることができていたのに…と不安なアリアが見上げると、そこにはアレキの満面の笑みがありました。

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「推しの一途すぎる執着を、私はまだ知らない」82話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

飛鳥は、ずっと辛い思いをしてきたから、ここでは幸せになってほしいのに。

アレキとガーネット王女のカップルを、推しカプになんてしなくていいんだよ…。

ただ、あの黒魔術で何をしようとしてたのかが気になる。何か、アレキのために準備をしてるんだよね。

急いで準備しなきゃと走っているアリアを追いかけてきたアレキ。

そんなにまでこの体の力は強力なんだってアリアが思っているんだけど、この辺の事情がまだよくわからないんですよね。

管理人
管理人

アリアはどうしてアレキとくっつけないの?

アレキは一生懸命ドレスを準備して「一緒にいてほしい」と言っているのに、アスカには本物のアリアが託した使命があるというし、これは一体どういうことなんだろう。

シトリンが来て「今日は自分がアリアのパートナーだ」と言うし、なんだかもうアレキが可哀想すぎます。ここ最近、ずっと寂しく辛い思いをしていますよね。

アレキは我慢できずに、アリアを後ろから抱きしめる。あのドレスを着て来てくれるのを、ずっと待ってるって言って。

管理人
管理人

アリアは号泣してるし。

もっと幸せな話が見たいよ。

アリアにとってアレキは惜しいかもしれないけれど、確実に気持ちが変化してきているはず。その使命ってのは何なんだ一体?

これじゃあ二人とも不幸になってしまうじゃないか。

今回のストーリーのまとめ

・ゲームではマリンがやっていた大役をアリアが担当。緊張して、アレキにブローチがうまくつけられない

・アレキの満面の笑みを見て「国宝級だ」と思うアリア

・アレキは、自分が用意したドレスを着て来てくれるのを待っていると、アリアを抱きしめる

→82話へ続きます。

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