
レイヴンがかわいすぎ。
108話のあらすじ
目覚めたレイヴンは、昨晩のことを思い出して、エステレラに平謝り。エステレラとしては、ふだん見られないレイヴンの姿に、大満足でした。
しかしさすがに体は疲労困憊で、レイヴンはせっせとエステレラのお世話をします。その後二人は、木陰で本を読むなど、一緒にゆったりした時間を過ごしました。
その頃、ドレイニ侯爵邸では、アンジェラが父とお茶をしていました。そこへ、アクド伯爵が来たと使用人が知らせに来ました。
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「帝国一の悪女に溺愛がとまりません!」108話の感想(ネタバレ含む)&次回考察
前半は、ひたすら幸せな二人で、よきかな、よきかな。
このまま、ずっと幸せでいて欲しいのに…。
ドレイニ侯爵、なにをしようとしているのかしら。
絶対、よくないことでしょうね。
なにか、レイヴンを陥れるようなことだろうか。
アクド伯爵って、レイヴンに恨みを持ってますよね。
息子が追い出されたから。
ドレイニ侯爵は、こいつを利用して、レイヴン、もしくはディエール公爵家に何かしようとしているのでしょう。
もしバレても、トカゲの尻尾切りをすればいい。
困りましたね。
でも今回は、おまけマンガが面白かったから!
レイヴン、水と間違えて強いお酒を飲んで、あんなになってしまったんですね。
まあ、エステレラが楽しめたんだから、よしとしましょう!
今回のストーリーのまとめ
・酔っ払って、エステレラを疲れさせてしまったと反省するレイヴン
・エステレラは、(満足しているので)謝らなくていいといい、ふたりでゆったり過ごす
・ドレイニ侯爵は、アクド伯爵となにやら密談
→109話へ続きます。



