「推しの一途すぎる執着を、私はまだ知らない」76話・あのご褒美スチルが私に!?

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なんでなの?なんでなの?どうして?

76話のあらすじ

かつて、アレキの生誕祭のイベントに天井まで課金したアリア(飛鳥)。昼の礼拝イベント、夜の舞踏会イベントがありました。最後に、星空での下で二人きり…このスチルを手に入れるための大量課金。

アリアは今、そのイベントに自分がパートナーとして誘われていることに気づき、顔が真っ赤になってしまいます。

せっかくアレキが一生懸命アリアを誘っている時に、陛下が呼んでいるからとハリーがきてしまい、アリアはオパールの元へ戻ってしまいました。

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「推しの一途すぎる執着を、私はまだ知らない」76話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

そりゃ、アリアもアレキを好きだけど。

なんか、使命があるのよね。それが解決しないと、アレキの気持ちは一方通行になってしまいそうで。

アリア、また鼻血出してるし。

アリアを手当てしようとして、マリンとオパールがばちばちしてるの、かわいいしおもしろい。

オパールは推しうちわまで作ってるし、すっかり普通のオタクです。

マリンとオパールに新たな推し活を伝授して。オニキスとシトリンは、すっかり引いてますけどね。

ただ……いい思い出だけを残してお別れできるって、どういうこと!?

なんでカップルになれないの!?

アレキは、アリアのことを運命のパートナーだと思ってるよ!

最後、国王陛下に強く宣言してたしね。

あのメガネ侯爵はなにがしたいんだか。

今回のストーリーのまとめ

・アレキはアリアに、生誕祭のパートナーになってほしいとお願いするが、アリアは答えられない

・オパールとマリンはライバル心を燃やしながら、新しい推し活を伝授してもらう

・アリアはアレキとカップルにはなれないと思っている

→77話へ続きます。

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