「私の夫が愛する人へ」91話・アスターの未練

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いまさら、なんでしょうか。

91話のあらすじ

リアンカが、アナローズをレティシアだと疑っているとすれば、同様にケイトのことも疑い出すはず。そのことで、大きなストレスを感じるケイト。

またどこかへ隠れたほうがいいかと悩みますが、リアンカはどこまでも追いかけてくるでしょう。今後の人生を奪われないためにも、アナローズはケイトの復讐を手伝うといい、ケイトは皇宮へ向かいます。

その頃アスターは、リアンカとの婚約を破棄することについて、母と話し合っていました。

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「私の夫が愛する人へ」91話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

えええええ。いまさら、レティシアが恋しいとか、優しくしておけばよかったとか、どの口が言ってるんでしょうか!!

アスターも、その母も。

いや〜、ないわ〜。これはないわ〜。

このクズ親子。

アスターは、リアンカの魔法がとけかかっているから、今なら婚約破棄に同意しそうですけどね。

クズの母は輪をかけてクズなので、カントにお金持ちの未亡人がいるらしいから、その人と結婚したら?と言っている。

もう、息子は道具としか思ってないのでしょうか。

どっちもどっちだから、とっととアナローズに成敗されて欲しいです。

今回のストーリーのまとめ

・アナローズはケイトの復讐を手伝うと言う

・アスターはレティシアにもう少し優しくしておけばよかったと後悔

・アスター母は、リアンカと婚約破棄し、カントの金持ち未亡人との結婚をアスターにすすめる

92話へ続きます。

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