「夫婦の夜をお望みならば」45話・再会

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最終回!

45話のあらすじ

ドーハの父は、ドーハを次の部族長に推薦するといいます。もう一度、全てを返すといい、離婚届もすでに帝国に送ってありました。

もうレオンハルトに会えないのかと思うドーハ。

レオンハルトは再びドーハに会いに来ましたが、部族長は、ドーハはまだ生死の境を彷徨っていると、嘘をついて追い返します。

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45話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

ほんと、ひどい。

4ヶ月も嘘ついて、ドーハが目覚めた後も、嘘ついて。

その現場を、ライラが見ていて、よかったです。ライラ、グッジョブ!

ドーハとレオンハルトを、会わせてくれましたよ!

もう、お父さんの横暴に付き合う必要はありませんね。

だいたい、毒親ってのは、「おまえのため」っていうんですよ。

ドーハが芯の強い女性でよかった。無事に、エスバーデン城へ帰ってこれました。

改めて結婚式をするのですが、なんと、ふたりとも鎧姿!

ドーハらしいですね。

最後はずいぶん駆け足な感じでしたが、これで完結です!

ダニエルが長旅に出てしまった。いつか帰ってきたとき、レオンハルトと仲直りして欲しいです。

今回のストーリーのまとめ

・ドーハの父はドーハを部族長にするという

・レオンハルトがドーハに会いに来たのに、ドーハの父が嘘をついて追い返す

・ライラの機転で、ドーハとレオンハルトは再会できた

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