「闇の世界で黒狼の女になります」82話・来世でも

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最終回!

82話のあらすじ

麗と淵絹は、改めて結婚式を挙げました。

以前、淵絹が地上に行った時、足を怪我した淵絹を助けてくれたのが、麗だとわかります。麗が雪山で助けた子犬が、淵絹だったのです。

二人が結ばれるまで数十年かかりましたが、今世では、淵絹が寿命をまっとうするまで幸せに暮らしました。

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82話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

そうか、死神だから死なないんですもんね……愛する人が先に亡くなって、ひとり残されるのはどんなにさみしいだろうかと思うけれど。

麗は、数百年、一人で過ごしたんですね。

なんと、800年!

淵絹様も、麗と出会うまで、数百年ひとりで過ごしていたんですよね。

でも、さみしい麗のために、潤夜が用意してくれたものがありました。

それは……淵絹様の顔をした現代人!?

おおおお!!

地下に落ちてきたイケメン、髪がいきなり銀髪になった!

この人が次の死神になるんかな。

淵絹様、生まれ変わってもそのままイケメンですね。また麗と幸せになってください!

今回のストーリーのまとめ

・淵絹様と麗は結婚式を挙げる

・淵絹は寿命をまっとうし、麗は800年を一人で過ごす

・淵絹様の生まれ変わりが地下に落ちてくる

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