「身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった」のあらすじ〜最終回結末まで・ネタバレ・感想

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駆け落ちしたレシリア王女の代わりに、皇后として嫁ぐことになったゼルダ。皇帝リネルは、だんだんゼルダに惹かれていきます。

無事に王女と入れ替わることができるのか。

割と最初の方から、皇帝がゼルダを溺愛し始めるので、いつ本当のことを言うのかな?と楽しみに読んでいます。イケメンがいっぱい出てくるのも良き。

絵も綺麗で、素敵な作品です。

毎週日曜日更新、2026年5月現在、58話まで更新中。

・原作:cleobbakdora

・作画:Aira

・脚色:salgujelly

・ジャンル:ファンタジー

・出版社:LINE WEBTOON

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「身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった」各話あらすじ・感想(ネタバレ含む)

あらすじ

ゼルダはテスラー王子から、レシリア王女の代わりに皇后としてラフィオン帝国に嫁ぐようにと言われます。結婚する予定だったレシリア王女が、傭兵と駆け落ちしてしまったからです。

シャトオニール王国は、3ヶ月前にラフィオン帝国からロイヤルウェディングを申し込まれていました。

軍事力を必要とするシャトオニール王国としては、結婚による同盟をなんとしても結ばなくてはならず、レシリアが戻ってくるまでという条件で、ゼルダが嫁ぐことになりました。

しかし、ゼルダの顔には火傷の跡があり……テスラー王子は、その跡を消す魔法のポーションを渡すことを条件に、身代わりを了承させたのでした。

登場人物

ゼルダ・フォン・トローヴァ

シャトオニール王国の入浴補助のメイド。レシリアの代わりに嫁ぐ。どうやら騎士としても強い人らしい。

リネル・ガディオン・エドファー

ラフィオン帝国の皇帝。皇帝としての資質はよくわからないけれど、ゼルダを溺愛しているのは良し。

テスラー・ヘイル

シャトオニール王国の王子。いいのは顔だけ。中身はクズ。

レシリア・ヘイル

シャトオニール王国の王女。ピンク頭になぜまともなのがいないのか。

マーティンス・ロハイン大公

シャトオニールの外務大臣であり、テスラー王子が送ってきた監視人。けっこういいやつなのかも。

キャサリン・カリオス

カリオス公爵令嬢、リネルの側室となる。側室の中では一番性格が悪い。

メラニー・ヘツロス

ヘツロス公爵令嬢、リネルの側室となる。キャサリンと同じくらい嫌なやつかと思いきや、意外に憎めないキャラクター。

ロジー・アデリッド

アデリッド伯爵令嬢、リネルの側室となる。性格いいから、早く側室やめて幸せになってほしい。

ペシリーニ・アスト

アスト侯爵令嬢、リネルの側室となる。4人の中では一番影が薄いが……。

シャロン

ゼルダのメイド

ラファエル

皇室秘書官

ロルフ

マーティンスの護衛騎士

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