「思いきり後悔しなさい」26話・名前で呼んでほしい

※記事内に商品プロモーションを含む場合があります

ぽわぽわしたふたりがかわいい。

26話のあらすじ

レイナとの話が終わり、オリビアはエドウィンの元へ急ぎます。ティアゼ宮の後庭を案内しました。ここはオリビアが1年かけて、丹精込めて育ててきた庭。宮の管理は以前から行っていたものの、1年前に実権を付与されてから、好きな花を植えて整えてきたのです。

楽しいひと時を過ごしていると、侍女からここに皇太子が来ると聞き、すぐに立ち去ります。

馬車の中で、勝利を勝ち取った様子のオリビアに、名前で呼んでほしいとお願いするエドウィン。夫婦になるのだから当然ですよね?といわれて、照れながらも名前で呼ぼうとするオリビアでした。

→「思いきり後悔しなさい」のつづきはebook japanで読める!

※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。

>>Yahoo!!プレミアムに登録すると3カ月間200コインずつで最大600コインを獲得できます。

→「思いきり後悔しなさい」はLINEマンガでも読める!

「思いきり後悔しなさい」26話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

ぽわぽわ、ほかほか。

きれいな庭を見て、幸せそうにしているふたり、なんとかわいらしい。

オリビアの反応を見るに、最初から白水晶の鉱山を狙いに行ったわけじゃなさそうだけど、結果オーライですよね。

エドウィンが一番欲しがっていたものを手に入れて帰ってきたのだから、大勝利!

しかし……大公邸に戻ると、招かれざる客の馬車が待っていた。

エドウィンはオリビアに会わせまいとするのですが、馬車から降りてきたあいつ。

大公と一緒にいるのに、出てこいって、ちょっと失礼すぎないか、次男。

せっかく甘々な雰囲気で、幸せタイムを楽しんでたのに〜。

今さら、何をしにきたんだか。

今回のストーリーのまとめ

・オリビアはティアゼ宮の後庭をエドウィンに案内する

・勝利を得たし、夫婦なのだから、名前で呼んでほしいとお願いするエドウィン

・大公邸に戻ると、ジェイドが待っていた

→27話へ続きます。

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です