

まだ溺愛の兆候は一切なし。
4〜5話のあらすじ
カーティスの望みを聞く代わりに、ひれ伏してほしいというクロイ。これまでさんざんこき使われてきたことの恨みを晴らします。
また、一夜にして時の人になってしまったクロイ。家族のことも心配でした。きょうだいたちも、突然の結婚話に驚いています。
カーティスは母から受け継いだ指輪をクロイに渡し、改めて結婚を申し込みます。お互いの条件をすり合わせ、婚前契約書を作成しますが、おおむねクロイの要求がとおりました。
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「ひざまずいてください、大公様!」4〜5話の感想(ネタバレ含む)&次回考察
だから。なんで「ひれ伏す」がこの姿勢なの。韓国って、ひれ伏すがこうなの?それとも、韓国の軍隊の風習なの?
おもしろいけれども。
あと、イザベルですね、この人はどういう人なのか?あまり、いい人ではなさそうな気がします。
まだ会ったこともないだろうから、カーティスのことが好きだったわけではないと思うのですが。結婚するためにわざわざやってきたのに、コケにされたと気分を害しているのかな。
まあ、イザベルの立場からすると、そうでしょう。国王から呼ばれて来ているのに、カーティスに会う前に結婚がなくなったのだから。ここから、どうやって妨害してくるのでしょうか。
今回のストーリーのまとめ
・クロイはカーティスに「ひれ伏せ」と命令
・カーティスは母の指輪をクロイに渡して、改めてプロポーズ
・婚前契約書を作成する二人、女公爵イザベルはこの結婚を壊そうとしている


