「どうやら私、大公妃が天職みたいです」34話・二人きりで過ごす時間

※記事内に商品プロモーションを含む場合があります

なんと可愛い新婚夫婦!

34話のあらすじ

アネットはこのあたりにピクニックに適した場所があるかと、ロイクに聞きました。「明日にでも行けるくらい近い場所だといいんだけど」と言うと、ロイクは明日は予定があるので、代わりに今夜すぐ行こうと提案してくれました。

馬車に一緒に乗るのは初めてで、少しドキドキしてしまうアネット。着いたのはバルフィード湖というブレンハイム家の私有地で、目の前には大きな湖が広がっていました。

しかも、ロイクが魔法使いに命じてライトアップされており、とても美しい場所でした。

→「どうやら私、大公妃が天職みたいです」のつづきはLINEマンガで!

→「どうやら私、大公妃が天職みたいです」はebook japanでも読める!

※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。

>>Yahoo!!プレミアムに登録すると3カ月間200コインずつで最大600コインを獲得できます。

「どうやら私、大公妃が天職みたいです」34話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

馬車の中で「今日はとても美しいです」「大公様こそ、今日もとても素敵です」と褒め合っている二人が可愛すぎるんだけど。

最初の頃の冷たさはどこへ行ったのやら。ロイクもだんだん口に出してアネットを褒めるようになってきましたね。

この言葉を、ティエルノ卿に聞かせてやりたいわ〜。あなたの主君は、もう溺愛モードに入ってるのよ!

ロイクがアネットに惹かれているのは、その美しさだけではないですよね。使用人にも優しく、いつも明るい。

この人柄に惚れちゃったんでしょうね!

ライトアップされた場所でお茶まで用意してあって、会話を楽しむ二人。
あまりにもロイクが積極的だから、アネットはちょっとドキドキして紅茶をこぼしてしまいます。

その時にロイクが一生懸命手を拭くんだけど、ちょっと二人の顔の距離が近くなって…。

もういいところで終わるんだから!

これはそのまま、してくれるよね?

今回のストーリーのまとめ

・アネットはロイクに、ピクニックなどができる場所がないか聞くと、これから案内してくれるという

・二人きりで馬車に乗るのは初めてで、ちょっとドキドキしてしまうアネット

・ロイクは、いつになく積極的

→35話へ続きます。

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です