「どうやら私、大公妃が天職みたいです」24〜25話・お茶会の準備

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シェフのベルー二がいいキャラしてる。

24〜25話のあらすじ

アネットは聖女として誕生しましたが、どう見ても父の侯爵に似ていませんでした。真実を確かめようにも、侯爵夫人は出産の際に亡くなっていました。その後、アネットが聖力を発言できないでいるうちに、貧民街のコンスティンが奇跡を起こします。

アネットは「偽物の聖女」という烙印を押され、国中の人々から非難されました。そのことを暗にほのめかしてきたミシェルを、やはり許せないとアネットは思います。

マリー夫人の宿屋では、アネットが考案した「今日のメニュー」が大盛況。マーケティングの知識が役に立ちました。

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「どうやら私、大公妃が天職みたいです」24〜25話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

ほー。これは、「今日のランチ」ですね。もっと広めるために、モリナの絵を使うんじゃないかな。

看板をおいて宣伝したら?とアネットが提案するのですが、みんな字が読めないからダメだってレオンが言うんです。写真はないから、絵ですよね。

そして、やっぱりマルジェラとミシェルがつながってましたね。ミシェルはなんとかしてアネットを追い出そうとしているみたいだけど、もう無理ですよ。ロイクは溺愛ルートに入ってるんだから。

もう、仕事の合間にも、なんとかアネットと話す時間を作ろうとするほどに。

先日もらったプレゼントの袋も、リボンも、ちゃんととってあるの、かわいすぎんか?

とりあえず、侍女候補とお茶会をしようとしているアネット。あいつが先回りして、何か企んでるけど大丈夫かな?

今回のストーリーのまとめ

・アネットは聖女として生まれたが、侯爵の子ではないと疑われ、聖力も発現できずに「偽物の聖女」の烙印を押される

・ミシェルはアネットを追い出すべく、マルジェラと相談、ロイクを振り向かせようとしている

・仕事の合間にもアネットと話す時間を作りたいロイク

→26話へ続きます。

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